公文書にアポスティーユを取得する手続き方法と受領までの期間は?


公文書に外務省のアポスティーユを取得する方法は3つあります。(郵送は申請から受領まで2週間程度かかります)



外務省の窓口で申請して窓口で受け取る方法なら申請した翌営業日に受け取ることが可能です。




外務省の窓口で申請して郵送で受け取る方法なら申請してから
2~3営業日後に郵送でご指定の住所で受け取ることが可能です。





郵送で申請して郵送で受け取る方法なら申請してから2週間後に
ご指定の住所で受け取ることが可能です。





私文書の場合は都内の公証役場で公証人の認証、法務局長の公証人押印証明、外務省のアポスティーユの手続きをワンストップで行うため、即日アポスティーユを取得することが可能です。




お急ぎの方へ・・・
弊所に公文書のアポスティーユの取得のご依頼をいただいた場合は、書類が弊所に届き次第、外務省の窓口で直接申請をして、翌日に受領してご返送をさせていただきます。



【関連する質問】
・外務省のアポスティーユを取得する手続きに必要な書類は?
・外務省のアポスティーユ(Apostille)とは?

お問い合わせ・ご相談はこちらから

アポスティーユ・駐日大使館領事認証の申請に関するお問い合わせは今すぐお気軽に

行政書士の登録証

行政書士の大谷寛の登録証を掲載しています。行政書士は、行政書士法により、報酬を得て、官公署に提出する書類の作成、提出等の手続きの代理を業とする事が出来ると定められています。

行政書士ではない者が報酬を得て公証役場や外務省で認証の手続きを行うと行政書士法違反に問われ、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象になります。

※このページが参考になったと思ったら共有してください。


外務省アポスティーユ・駐日大使館の領事認証が必要となる文書

※認証が必要となる文書の代表的なものを掲載しています。

パスポートのコピー(写し)、戸籍謄本、戸籍抄本、出生届受理証明書、婚姻届受理証明書、離婚届受理証明書、婚姻要件具備証明書、婚姻届記載事項証明書、出生届記載事項証明書、住民票、健康診断書、警察証明書(無犯罪証明書)、成績証明書、卒業証明書、委任状、譲渡承諾書、登記簿謄本(履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書)、不動産登記事項証明書、会社定款、取締役会議事録、年金証書、独身証明書、納税証明書、会社役員就任承諾書、履歴書、在籍証明書、各種契約書

アポスティーユ申請代行センターのサービス提供地域

※アポスティーユ申請代行センターでは下記、海外、日本全国の中小企業、団体、個人のお客様の外務省のアポスティーユ・公印確認。在東京の駐日大使館の領事認証のお手伝いをさせていただいております。お気軽にご相談ください。

海外、北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨、新潟、長野、富山、石川、福井、愛知、岐阜、静岡、三重、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄