• このエントリーをはてなブックマークに追加

履歴事項全部証明書にアポスティーユを取得する際の費用・手数料

履歴事項全部証明書には現に効力を有する登記事項、会社設立の年月日、取締役、会計参与、監査役、代表取締役、委員会、執行役、代表執行役及び会計監査人の就任の年月日、会社の商号及び本店の登記の変更に係る事項のほか、証明書の交付請求日の3年前の1月1日から請求日までの間に抹消された事項、その間に登記された事項で現に効力がなくなったものが表記されます。

1.履歴事項全部証明書にアポスティーユを取得する際の費用・手数料

文書の種類 費用の内訳 合計
公証役場手数料 弊所手数料
公文書 - 15,000円 15,000円+税
私文書(外国語) 11,500円/通 15,000円 26,500円+税
含まれるサービス内容
・無料相談
お電話、メール、ご来所いただいての認証の取得に関する相談は無料です。どうしたら費用を安く抑えられるか、ご提出先に確認してほしい事の確認等、お客様の側にたってアドバイスをさせていただきます。
・書類の受け取り
海外在住のお客さまで大学に卒業証明書、成績証明書の発行をご依頼される際に弊所を受け取り先としてご指定いただくことも可能です。
・宣言書作成
私文書に添付する宣言書を作成させていただきます。署名をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
・委任状の作成
公証役場に提出する委任状を作成させていただきます。署名、押印をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
・申請代行
公文書の場合は、外務省でアポスティーユの申請・受け取り、私文書の場合は公証役場で公証人の認証、法務局長の公証人押印証明、外務省のアポスティーユの申請・受け取りを代行させていただきます。
※申請時の交通費は弊所で負担をさせて頂きます。
・書類の返送
国内のご返送先へのレターパックの送料は弊所で負担させていただきます。(送料無料)
  • ※海外にご返送をご希望のお客様には上記の料金に別途3000円加算させていただきます。
  • ※公文書に翻訳した書類を添付してアポスティーユを取得する場合は私文書として扱われます。
  • ※文書の翻訳を合わせてご依頼される方は上記の合計金額に翻訳手数料を別途ご請求させていただきます。
  • ※認証が必要な書類が2通以上ある場合は、弊所手数料は2通目以降は1通あたり3000円加算させていただきます。

2.履歴事項全部証明書に駐日大使館の領事認証を取得する際の費用・手数料

                
文書の種類
費用の内訳
合計
公証役場
手数料
大使館手数料 弊所手数料
公文書 - 25,000円 25,000円+大使館手数料+税
私文書(外国語) 11,500円/通 25,000円 36,500円+大使館手数料+税
含まれるサービス内容
・無料相談
お電話、メール、ご来所いただいての認証の取得に関する相談は無料です。どうしたら費用を安く抑えられるか、ご提出先に確認してほしい事の確認等、お客様の側にたってアドバイスをさせていただきます。
・書類の受け取り
海外在住のお客さまで大学に卒業証明書、成績証明書の発行をご依頼される際に弊所を受け取り先としてご指定いただくことも可能です。
・公印確認申請書の記入代行
公文書の外務省の公印確認の申請の際に提出する公印確認申請書の記入の代行をさせていただきます。
・宣言書作成
私文書に添付する宣言書を作成させていただきます。署名をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
・委任状のフォーマットの作成
公証役場・大使館に提出する委任状のフォーマットを作成させていただきます。署名、押印をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
・申請代行
公証役場(公証人の認証)、法務局(法務局長の公証人押印証明)、外務省(公印確認)、駐日大使館での翻訳公証、領事認証の申請、受け取りを代行させていただきます。
※申請時の交通費は弊所で負担をさせて頂きます。
・書類の返送
国内のご返送先へのレターパックの送料は弊所で負担させていただきます。(送料無料)
  • ※公証役場手数料、ベトナム大使館の手数料は実費でかかる費用です。
  • ※海外にご返送をご希望のお客様には上記の料金に別途3000円加算させていただきます。
  • ※認証が必要な書類が2通以上ある場合は、弊所手数料は2通目以降は1通あたり3000円加算させていただきます。

お問い合わせ・ご相談はこちらから

アポスティーユ・駐日大使館領事認証の申請に関するお問い合わせは今すぐお気軽に

行政書士の登録証

行政書士の大谷寛の登録証を掲載しています。行政書士は、行政書士法により、報酬を得て、官公署に提出する書類の作成、提出等の手続きの代理を業とする事が出来ると定められています。

行政書士ではない者が報酬を得て公証役場や外務省で認証の手続きを行うと行政書士法違反に問われ、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象になります。

※このページが参考になったと思ったら共有してください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

外務省アポスティーユ・駐日大使館の領事認証が必要となる文書

※認証が必要となる文書の代表的なものを掲載しています。

パスポートのコピー(写し)、戸籍謄本、戸籍抄本、出生届受理証明書、婚姻届受理証明書、離婚届受理証明書、婚姻要件具備証明書、婚姻届記載事項証明書、出生届記載事項証明書、住民票、健康診断書、警察証明書(無犯罪証明書)、成績証明書、卒業証明書、委任状、譲渡承諾書、登記簿謄本(履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書)、不動産登記事項証明書、会社定款、取締役会議事録、年金証書、独身証明書、納税証明書、会社役員就任承諾書、履歴書、在籍証明書、各種契約書

アポスティーユ申請代行センターのサービス提供地域

※アポスティーユ申請代行センターでは下記、海外、日本全国の中小企業、団体、個人のお客様の外務省のアポスティーユ・公印確認。在東京の駐日大使館の領事認証のお手伝いをさせていただいております。お気軽にご相談ください。

海外、北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨、新潟、長野、富山、石川、福井、愛知、岐阜、静岡、三重、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

ご不明な点などどんどんご相談ください。相談無料050-5318-1959(受付時間:平日9時~18時)

info@e-certification.jp

ご安心ください!

・お問い合わせ頂いた時点で料金が発生することはございません。
・電話営業一切いたしません。
・お問い合わせしても必ずしもご依頼いただく必要はございません。
・行政書士は行政書士法により守秘義務が課せられています。


公文書・私文書の認証の申請料金等

  • パスポートのコピー(写し)

  • 戸籍謄本(全部事項証明)

  • 履歴事項全部証明書(登記簿謄本)

  • 代表者事項証明書

  • クレジット決済、
    銀行振り込みに対応しています

    クレジット決済できます

    公文書(登記簿謄本・戸籍謄本の英語翻訳はこちら

    ページTOPへ
    • 相談無料
    • 050-5318-1959(受付時間:平日9時~18時)
    • お問い合わせ・ご相談はこちらから